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わからないことをわからないまま読むこと

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わからないことをわからないまま読むこと

わからないことをわからないまま読むこと

2026/01/14

1/5の投稿以降、この寺子屋塾ブログは

易経関連で投稿していて、

今日もその続きとなります。


よって、これまで9日間の投稿に

未読記事がある方は

まずはそちらからどうぞ!
1/5井上淳之典の2026年を占ってみました(年筮:易経による運命占)

1/6易のサイコロを毎日10年間振り続けました

1/7グーグルAIに易経の判断を訊いたら間違った答が返ってきた
1/8思考鍛錬ツールとしての易経

1/9ゼロから始める易入門講座 テキストについて

1/10住吉神社でどんど焼きの神事がありました

1/11易とは〝機の哲学〟

1/12何が人間の〝運〟を左右するのか?

1/13エネルギーの流れを感じ取るように読むこと

 

さて、昨日投稿した記事では、

具体と抽象を行き来することについて

掘り下げてみたんですが、

左脳だけでなく右脳も働かせて

そこにどんなエネルギーの流れがあるのかを

感じ取るように読んで欲しい

であるとか、

左脳と右脳の両方を働かせて受け取ること
であるとか、

きっと意味不明だったことでしょう。笑

 

易経の卦辞爻辞に書かれている文言を読んで、

皆さんチンプンカンプンだと言われるんですが、
それは何故かというと、

アタマで解釈しようとするからなんですね。

 

そもそも卦辞爻辞自体が

ひとつの解釈でしかないので、

解釈を解釈しようとすれば

ますますわからなくなるのは当然でしょうから。

 

易を勉強している塾生の皆さんに

わたしがいつも言っていることは、
暗記しようとせず、

意味を理解しようとせず、つまり

わからない言葉をわからないまま読むこと、

その言葉の向こう側にある見えないものを

感じ取るように読むことです。

 

以下、1/12〜14の3日間に得た日筮について、

卦辞爻辞の原文と解釈、大意と判断を

書いておきますので、
わからないことをわからないまま読む練習、
目には見えないエネルギーの流れを

感じ取るように読む練習をしてみてください。


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【今日の易卦(日筮)・連続投稿3665日め】
1/12(月) 63.水火既済の九五(すいかきせいのきゅうご)

[卦辞、読み下し文、かな文、直訳、大意と判断]
既済。亨。小利貞。初吉。終乱。 


既済(きせい)は、小(すこ)し亨(とお)る。貞(ただ)しきに利(り)あり。初(はじ)めは吉(きつ)にして終(おわ)りには乱(みだ)る。


きせいは、すこしとおる。ただしきにりあり。はじめはきつにしておわりにはみだる。


水火既済の時、小事は通じる。貞正であれば良い。最初は吉でも終わりは乱れる。


「既済」は完成、既(すで)に済(ととの)うの意。外卦「水(坎)」は下がり、内卦「火(離)」は上がるというバランスのよい構成、しかも陽卦はすべて奇数の爻、陰卦はすべて偶数の爻に位置して六十四卦のうちで唯一全爻が正位にあることから既済となりました。この卦は功成り名遂げた時で、とりあえず今はいい時といえましょう。しかし、完成は没落や乱れの始まりとも言え、どんなに絶好調にあっても完成した状態をどうすれば維持できるのかを心すべきです。すなわち、新規に始めることは避け、欲張らず、今以上のものを求めないことはもちろん、謙虚な姿勢で努力を継続し、現状維持に努めること。さらに、状況が悪くなったときのことを想定して、準備しておくことが大切でしょう。


[爻辞、読み下し文、かな文、直訳、大意と判断]
東隣殺牛。不如西隣之禴祭実受其福。


東鄰(とうりん)に牛(うし)を殺(ころ)すは、西鄰(せいりん)の禴祭(やくさい)して、実(じつ)に其(その)福(ふく)を受(う)くるに如(し)かず。


とうりんのうしをころすは。せいりんのやくさいして、じつにそのふくをうくるにしかず。


東隣では,牛を殺していけにえに供し、盛大に祭りを行なう。西隣りでは、質素に祭りを行ない、かえって福を受けている。


「禴祭」は質素な祭りのこと。九五は尊位にあり、しかもコトが成就した既済の卦。頂点を極めてしまえばあとは衰運に向かってゆくしかないのに、こんな時ほど盛大な祭をやって墓穴を掘ってしまいがち。派手に振る舞って外聞や見栄にこだわるより、質素であっても内容の充実を第一に図るべきでしょう。真心さえこもっていれば、人にも天にも充分通じるものです。
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〔卦の意味について井上の補足コメント〕
水火既済は、綜卦64.火水未済とセットで、六十四卦の締めくくりとなります。既済は全6爻すべて奇数位が陽爻、偶数位が陰爻という正位にあり、すべての爻に応爻比爻があることからも「完成、終了」を表し、その裏卦にあたる未済が「未完成、未完了」の意となります。締めくくりと言っても、最後から一つ前の卦が「終わった」で、一番最後が「まだ終わっていない」となっていることも意味深で、物事は一旦一段落することがあっても、終わりはまた新たな始まりでもあり、完成すなわち永遠の未完成という裏表の構造になっているので、気を緩めず次に備えよと言われているのでしょう。河村真光『易経読本』には、既済と未済の両卦が易の真髄で、これを理解しないと易の妙趣は到底味わえないとあります。
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〔井上の日筮占断コメント・1/12〕
前日1/11の日筮・沢雷随の三爻と四爻が交替して水火既済を得ました。陰陽バランスは三陰三陽卦のままです。既済は「既(すで)に済(ととの)う」の文字どおり物事が一定の完成をみた状態を意味する卦。既済九五は前回2025.6.3に得て以来でおよそ7ヶ月ぶり。既済卦は6つのすべての爻が正位にあり、九五は中を得ている外卦の君位。運気的にはピークにあっても、人は目的に到達すると驕慢になりがちなので、初志を思い出す必要がありそうです。「驕りが出やすく初心に立ち返り基本を思い出そう。見栄や虚飾は棄てて実質本意で。」と解しました。
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【今日の易卦(日筮)・連続投稿3666日め】
1/13(火) 12.天地否の上九(てんちひのじょうく)


[卦辞、読み下し文、かな文、直訳、大意と判断]
否。之匪人。不利君子貞。大往小来。 


否(ひ)の人(ひと)にあらざる。君子(くんし)の貞(てい)に利(り)あらず。大(だい)往(ゆ)き小(しょう)来(きた)る。


ひのひとにあらざる。くんしのていにりあらず。だいゆきしょうきたる。


天地否の時には人の道がまともに行なわれない。君子がいかに貞正を守って事を行なおうとしても、行なえない。大人が追い出され、つまらぬ小人がのさばっている時だからである。

「否」は否定の否で、塞がって通じない意。外卦が上に向かう「天(乾)」、内卦が下に向かう「地(坤)」であるため、両方の気が反対向きで地天泰とは真逆の構成。天地否は、調和が取れずまとまりのない運気にあり、正しいことや常識が通じません。まさに不毛の時のため、よくない状況を何とかしようと必死で動いても、八方ふさがりになったり、悪化させてしまうことを暗示しています。よって、意地を張ってプライドにしがみついたりトラブルに飛び込んだりするよりも、目立つことなく傍観者でいるのが無難。陽爻と陰爻が揃っていて、やがて光が差すことも暗示しているので、うまく身を引くことができれば、次に繋いでいける時でもあるからです。

[爻辞、読み下し文、かな文、直訳、大意と判断]
傾否。先否後喜。

否(ひ)を傾(かたむ)く。先には否(ふさ)がり後(のち)には喜(よろこ)ぶ。

ひをかたむく。さきにはふさがりのちにはよろこぶ。

天地否の時が傾いた。初めは塞がっていても、後には喜ぶことになる。

上九は否卦の極みにあたり、閉塞する時がまもなく終焉し天下泰平が到来します。闇の中に光が差し始め先が見えて来ました。苦しみ転じて喜びとなる時です。
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〔卦の意味について井上の補足コメント〕
天地否は、綜卦にあたり錯卦でもある一つ前の11.地天泰と対で捉えると理解しやすいでしょう。地天泰は「調和、安泰、通じる」、天地否は「拒否、反目、塞がる」ですから両者は完全に真逆の概念です。泰卦も否卦もいずれも十二消長卦のひとつで、泰卦は坤為地から乾為天に向かう陽卦が増えて行く途中に、否卦は乾為天から坤為地に向かう陰卦が増えて行く途中にあることでも対照的です。風山漸の小まめな努力を怠り九三と六四が入れ替わった形。内側に小人が跋扈して外側の君子が駆逐されてしまうなど、ネガティブな意味合いが強くても三陰三陽卦なので、どこかに突破口を見つけることはできるかもしれませんが、正論が通らない時でもあり無理せずジタバタしないことが得策。ちなみに、64卦のうち隣同士が綜卦で錯卦でもある組み合わせは、地天泰と天地否を含めると全部で4組あり、17.沢雷随と18.山風蠱、53.風山漸と54.雷沢帰妹、63水火既済と64.火水未済です。
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〔井上の日筮占断コメント・1/13〕
前日1/12の日筮・水火既済の初爻と上爻、三爻と四爻がそれぞれ交替して天地否を得ました。爻の位置が変わっただけなので陰陽バランスは三陰三陽卦のままです。否は「否定、塞がる」を意味する卦で、気力不足だったり物事がかみ合わなかったりするとき。否上九は前回2023.11.23に得て以来で2年2ヶ月ぶり。陰位陽爻で不正不中であっても、否の終極に位置しこれまで停滞していた状況がようやく終わりを迎えようとしているとき。「これまでの閉塞状況が極まってようやく好転の兆しが感じられそう。ただし油断せず新しい流れを受け入れる準備をしよう。」と解しました。
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【今日の易卦(日筮)・連続投稿3667日め】
1/14(水) 14.火天大有の九二(かてんたいゆうのきゅうに)
 
[卦辞、読み下し文、かな文、直訳、大意と判断]
大有。元亨。 
 
大有(だいゆう)は、元(おお)いに亨(とお)る。

だいゆうは、おおいにとおる。
 
火天大有の時、大いに通じる。
 
「大有」は大いに所有するの意で、陽爻が5つ揃い、大変活気に満ちた状態です。外卦が「火(離)」、内卦が「天(乾)」ですから、火の力を天が盛り上げ、その力で大きく発展していけることを暗示しています。実力を発揮するチャンスに恵まれ、積極的に行動してよい時。お金にしても、地位にしても、世間の評判にしても、大いに所有できる時ですから、願いも大いに叶いますが、決してうぬぼれてはいけません。現在の盛運はあなたの実力のみでなく、天の助けがあってのことと自覚し、調子に乗りすぎたりやりすぎたりすることがないよう謙虚な気持ちを忘れないこと。たとえ絶好調でも努力を怠らず、また用心深く慎重に物事と向き合うことです。
 

[爻辞、読み下し文、かな文、直訳、大意と判断]
大車以載。有攸往。无咎。
 
大車(たいしゃ)以(もっ)て載(の)す。往(ゆ)く攸(ところ)有(あ)り、咎(とが)なし。

たいしゃもってのす。ゆくところあり、とがなし。
 
大きな車に沢山荷を積んでも問題はない。
 
剛健柔位で中庸の德を備える九二は、六五の君子に厚く信頼されています。大きな車に沢山の荷物を載せるほど才能、道德ともに豊富な人物。六五は九二を抜擢し、九二は時に中って天下の大事に対処する。ロールスロイスに金銀を載せて進んでも問題なし。あなた自身が大きな車のように安定した力を持っています。公のために大いに実力を発揮しましょう。
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〔卦の意味について井上の補足コメント〕
火天大有は一つ前の綜卦13.天火同人と上卦と下卦をひっくり返した形ですから、どのような対になるかを考えてみるとよいでしょう。同人は、外側に才能ある人(乾:天)がいるので、同志が集まり団体を作ってそうした周囲の助力を得ようとする状態に対し、大有は自らの内に乾のエネルギーを備えていてモノが沢山あるので、そうした内部のパワーを使って外へ打って出ようとする状態となります。同人は一陰が臣・妻の位二爻にあり、九五陽の君・夫がそれを求めてやまないのに対し、この大有は尊位である五爻が一陰なので、下から求めてくるのも面白いですね。五爻は陰爻でしかも定位ではなく衆陽を駆使してゆく力は弱いため、応じている九二や親比している九四の力を借りないといけません。それで威厳をもって、交わりを厚くとあるわけです。
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〔井上の日筮占断コメント・1/14〕
前日1/13の日筮・天地否の内卦坤が反転して乾となり、五爻が陰転して火天大有を得ました。陰陽バランスは三陰三陽卦から一陰卦に大きく変化しています。大有卦は「大いなる所有」の意で運気良好なとき。大有九二は前回2025.9.7に得て以来なのでおよそ4ヶ月ぶり。陰位陽爻で位は得ていなくても内卦の中を得ていて唯一の陰爻六五にも応じています。陽爻が多く勢いがあり、スピードを出しすぎたり一人で突っ走ったりしがちなとき。焦らなくても結果はついてくるので、着実に一歩ずつ進む姿勢が肝要。「多くのものを手にして運気盛大なとき。思うようにやってよいが、責任が重くのしかかるのでメンタルケアを忘れずに。」と解しました。
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【2026年1月の日筮】
1/1(木) 13.天火同人の九三(てんかどうじんのきゅうさん)
1/2(金) 33.天山遯の初六(てんざんとんのしょりく)
1/3(土) 03.水雷屯の上六(すいらいちゅんのじょうりく)
1/4(日) 09.風天小畜の九二(ふうてんしょうちくのきゅうに)
1/5(月) 03.水雷屯の上六(すいらいちゅんのじょうりく)
1/6(火) 06.天水訟の九二(てんすいしょうのきゅうに)
1/7(水) 40.雷水解の初六(らいすいかいのしょりく)
1/8(木) 60.水沢節の上六(すいたくせつのじょうりく)
1/9(金) 32.雷風恆の上六(らいふうこうのじょうりく)
1/10(土) 13.天火同人の上九(てんかどうじんのじょうく)
1/11(土) 17.沢雷随の九四(たくらいずいのきゅうし)
1/12(月) 63.水火既済の九五(すいかきせいのきゅうご)
1/13(火) 12.天地否の上九(てんちひのじょうく)
1/14(水) 14.火天大有の九二(かてんたいゆうのきゅうに)

いかがでしたか?
エネルギーの流れを感じるように読めましたか?

 

感じることはAIにはできないし、

身体をもった人間だけにしか

できないことなんですが、

左脳的な論理的な思考に偏っている人には、

エネルギーの流れを感じるように読むというのは

なかなか易しくないようで、

すぐにはできるようになりません。


でも、人間であれば誰にでも

感じる力が備わっていますし、

できないからこそ、

1日なら誰でもできるような

すこしの分量の学習を

毎日続ける寺子屋塾方式が有効なんです!

 

1/7に投稿した記事で、

昨今のAIの処理プロセスと

人間の思考との違いに触れ、

AIは人間の思考や感受性、直観を

全面的に代用できているわけではないので、

AIが今後どんなに発展しても、

「易経」がこれまでの役割を終え、

この世から無くなってしまうことはなく、

逆にますます易経の重要性が認識されるように

なるのではないかと書きました。

あくまでわたしの仮説ですが、

「易経」の構成そのものが、

「感受性、直観」という人間の身体性に

関与している可能性が高いと考えているので。

 

そういう意味でも、

AIの思考と人間の思考との違いについて、

深く認識することは

とても大事だと考えています。


養老孟司さんは常々

「AIがどこまで人間に近づけるかが問題でなく、

AI化してしまっている人間が問題」と

警告を発しておられます。
AIが超えられないバカの壁 養老孟司さん「問題はむしろ人間」

 

AIに出来てしまう仕事しかできないような人間は

残念ながらその人の仕事は早晩

AIに置き換えられてしまうでしょうし、

逆にそうした人は、
AIにこき使われるようなことに

なってしまいかねないのでは。

それで、Google AIに次のように訊いてみました。

Q:これからの時代において、「AIを活用する人間」と
「AIに使われる人間」を分ける決定的な違いを
3つの観点で説明してください


A:AIを「使いこなす側」かAIに「使われる側」かを分ける決定的な違いは、目的の主体性、批判的思考(クリティカルシンキング)、そして創造的な統合力の3つの観点に集約されます。

1. 目的の主体性:自ら「問い」を立てられるか
AIを活用する人は、AIを「手段」として捉え、自ら解決すべき課題や達成したい目的(問い)を明確に持っています。 
活用する人:「何のためにAIを使うか」という意志があり、AIに適切な指示(プロンプト)を与えることで意図した成果を引き出します。
使われる人:AIが出した回答や提示されたタスクを鵜呑みにし、自らの目的意識なしに作業をこなす「AIの実行役」に留まります。 


2. 批判的思考:出力の「真偽と価値」を判断できるか
AIは確率的に「もっともらしい回答」を生成しますが、常に正しいとは限りません。この出力を鵜呑みにせず、責任を持って評価できる能力が境界線となります。 
活用する人:AIの回答を「検証すべき仮説」と捉え、自身の知識や倫理観に照らして最終判断を下します。
使われる人:AIの判断を過信し、エラーやバイアスに気づかないまま依存してしまいます。 


3. 創造的な統合力:AIにない「文脈」を加えられるか
AIは過去のデータに基づいたパターン処理に長けていますが、特定の文脈(感情、背景、倫理、直感)を統合して新しい価値を生むことは苦手です。 
活用する人:AIが得意なデータ処理と、人間にしかできない感情の理解や独創的なアイデアを組み合わせ、新たな価値を創造します。
使われる人:AIが代替可能な定型業務や単純な情報収集に終始し、AIと競合する領域から抜け出せません。

 

この続きはまた明日に。

 

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●2021.9.1~2024.12.31記事タイトル一覧は

 こちらの記事(旧ブログ)からどうぞ

 2025年に投稿した365記事はすべて

 今日の音楽シリーズで12/31に全リストを掲載

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