TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その60)
2026/04/10
2/10からこのブログでは、
TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集を
お届けしているんですが、
1話につき1シーンずつ
順番に追いかける形で紹介していて、
この記事で60回めになりました。
4/5に投稿した記事で五巡目が終了し、
今日は六巡目の第5話の前半部で、
タイトルバックの後、17分が過ぎたあたり
平匡のマンションで
「ハグの日制定」をめぐって
みくりと平匡のふたりがやりとりするシーンを。
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〔平匡のマンションにて〕
平匡:あれから考えたんですが…きちんと日を定めるべきだと思うんです。
みくり:日?
平匡:するならするで、ハグの日を。
みくり:ハ・グ・で8月9日?
平匡:そういう事ではなくて…頻度の話です。無節操に行ってしまっては、仕事との境界が曖昧になるし、次はいつなのか、明日なのか、今日なのか考えてしまって、精神的ストレスが…
みくり:実はわたしも、次をどうするべきか、もう一度ハグチャレンジを申請するべきか結構悩みました。
平匡:じゃあ、日にちを制定する事に異論は…
みくり:ありません!頻度はどうしますか?
平匡:月一で。
みくり:少なすぎます~。それじゃ百合ちゃん騙せませんよっ。
平匡: じゃあ、二週に一度。
みくり:もう一声!
平匡: 週一で。これ以上は譲れません!
みくり:……まあいいでしょう。
平匡: 火曜日にするのはどうでしょう?前回のハグが火曜だったので。
みくり:了解です。資源ごみの日で覚えやすいです。
平匡: よろしくお願いします。
みくり:お願いします。
みくりM:(…よかった…拒絶されなくて…よかった…)

















COMMENT:第5話前半に置かれたこの「ハグの日」制定シーン、(その49)の記事で紹介した「初ハグシーン」ほど有名ではないですが、『逃げ恥』の面白さがぎゅっと詰まっている場面じゃないかと。恋愛ドラマなのに、恋愛が「気持ち」でなく「運用」で進んでいくところが、いかにもこの二人らしい。笑
平匡が言い出したのは、「ハグするならするで、日を定めるべき」という提案でした。ハグに日程を設定しようとする時点で既にもう全然恋愛ドラマらしくなくて仕事っぽい発想なんですが、本人はいたって真剣。無節操にやってしまうと仕事と生活の境界が曖昧になり、「次はいつなのか」と考え続けて精神的ストレスになる、と。普通なら恋のドキドキ要素になりそうな不確実性が、経験の乏しい平匡には負荷としてのしかかってしまう———だから枠を決めて、予測可能にしたいわけですね。
ここでポイントだとおもうのは、「境界線」の話になっているところです。第1話からずっと二人は、雇用関係・契約結婚・夫婦のふりという曖昧な関係性の上に立ってきました。平匡は境界が曖昧になるのを怖がる。一方のみくりは、曖昧だからこそ〝恋人っぽさ〟が育つかもしれないともおもっている。でも実はみくりも、平匡と同じように悩んでいたことをさらっと打ち明けます。「もう一度ハグチャレンジを申請するべきか結構悩みました。」と。ここ、軽いセリフに見えて、二人とも内心は必死だった気持ちが伝わってきますね。
それにしても、ハグの頻度を決めようとする二人のやりとりが、「月一」→「二週に一度」→「週一」と完全に交渉劇になっているところが何とも可笑しいところ。みくりの「もう一声!」にも笑いましたが、平匡の「これ以上は譲れません!」にも爆笑!恋愛ストーリーなのに、条件のすり合わせで親密さが進んでいくという可笑しさ。『逃げ恥』って、奇跡みたいな恋を描くというより、両者の対話と合意形成で関係を作っていくドラマなんだなとつくづくおもわされます。
その決め手が『逃げ恥』の放映日でもあった「火曜日」に落ち着くところ、最高!ですよね(原作では金曜でした)。平匡の「前回のハグが火曜だったので」に対し、「資源ごみの日で覚えやすいです」と真面目に答えたみくりにおもわず大爆笑してしまいました。記念日でもロマンでもなく、ゴミの回収日という生活インフラに接地して覚えるという。笑 親密さを〝スペシャルイベント〟として盛り上げるのでなく、無理なく続けられる仕組みに落とし込む。この「資源ごみの日」という表現には、二人の関係が「暮らし」の中に編み込まれていく感じが凝縮されていますね。
そして、最後にじんわり効いてくるのが、(…よかった…拒絶されなくて…よかった…)というみくりのモノローグです。平匡との間で交渉して、明るく振る舞って冗談も言えるみくりでも、その本心には、拒絶されることへの恐怖があったということがわかって、一気に場面の温度が変わります。オモテ向きでは笑いながら、怖さを減らすためのルールをちゃんと作っている。だからこの「ハグの日制定」の場面は、地味だけど二人にとって決定的な一歩を踏み出したということなんですね。

「井上さんはなぜTVドラマ『逃げ恥』のシーンを毎日投稿しているんですか?」と聞いて下さる方があるんですが、その理由は(その1)の記事のコメントをお読みください。この名セリフ&名場面集で紹介しているセリフは、2020年に放映された『逃げ恥・ムズキュン特別編』を土台に、野木亜紀子さんの『逃げ恥シナリオブック』を参考にしています。
さて、ここまではいつもの流れ通りでしたが、この記事は60回目の節目でもあるので、今日はちょっと突っ込んだ話も書いてみましょう。
これまで『逃げ恥』名セリフ&名場面集の記事でシェアしてきた過去投稿記事や、COMMENTで何度か触れたことなので、それを既にお読みの方には、繰り返しになってしまいますが、ドラマ『逃げ恥』が2020年に特別編として再放送された際、わたしが嵌まってしまった大きな理由の一つが、NHK-Eテレ『100分de名著』で吉本隆明さんの『共同幻想論』(2020年7月)をとりあげていたことでした。

『共同幻想論』は、上の画像のとおり「戦後、最も難解な本」と評されている1冊。『100分de名著』の番組では、指南役の先崎彰容さんが分かりやすく説明されていたものの、それでも簡単にのみ込めない難解な箇所や、が少なからずあったわけです。しかし、ドラマ『逃げ恥』のストーリー展開と重ね合わせてみることで、「あ、そういうことだったのか!」と納得できることが次第に増えていって、『共同幻想論』という書物がなぜ名著なのか、ドラマ『逃げ恥』がなぜこんなにも面白く大ヒットしたのか、そうした理由についても、「なるほど!」と実感できるようになってきたのでした。
それで、今日は、『逃げ恥』を『共同幻想論』でリフレーミングしながら観るということを、記事の冒頭で紹介した第5話の「ハグの日制定」シーンを使って具体的にやってみようかと。『共同幻想論』で登場する「逆立(ぎゃくりつ)」「侵食」「同致」という言葉の意味や使い方がうまく伝わるといいんですが、次の過去記事を未読の方はご覧になってから読まれた方がよいかもしれません。
では、行きますよ。このみくりと平匡の「ハグの交渉」場面を、吉本隆明『共同幻想論』の語彙を用いて端的に言ってしまうなら、
対幻想(ふたりの関係が帯びるエロス的な緊張、私秘性、好悪の揺れが生じる領域)を、共同幻想(制度・契約・合意・運用といった三者以上の場で通用する領域)の言語によって処理しようとしてしまうところに、このドラマ特有の可笑しさと切なさが同時に立ち上がる
——ということになるんじゃないかと。
そもそもハグというのは、言葉よりも先に身体の距離を変えてしまう行為なので。触れる/触れられる。好意が露呈する。断られたときの傷つきが避けられない。そういう意味で、ハグは対幻想領域の出来事そのものなんですよね。ところが『逃げ恥』のふたりは——もちろん両者に程度の違いはあるにせよ——その対幻想にまっすぐ入っていくことに抵抗がある。とくに平匡は、対幻想に踏み込めば踏み込むほど、自意識や恐怖、羞恥がむくむくと立ち上がってしまうわけです。
だから結果として、対幻想を対幻想として生きる代わりに、それを共同幻想の言語——つまり「合意」「提案」「頻度」「ルール」といった手続きの言葉——に翻訳して、安全な場所へ移し替えようとしてしまう。平匡の側の動きとしては、たぶんそういうことなんだろうと。
ここでまず起きているのが「逆立(ぎゃくりつ)」です。対幻想は本来、「相手そのもの」に向かう力です。好き、怖い、恥ずかしい、拒まれたくない、近づきたい——そうした二者関係に働く力ですよね。それに対して共同幻想は、三者以上の集団のなかで「制度・役割」に向かう力です。合理、運用、説明可能性、第三者にも通用する整合性と言ってもよいでしょう。したがって、ハグという対幻想の出来事を共同幻想の言語で処理しようとした途端、そこには必ずズレや噛み合わなさが生まれてしまう。ハグを〝交渉〟として語れば語るほど、そこに滑稽さすら立ち上がってくるのは、対幻想と共同幻想がもともと緊張関係(逆立)を孕んでいるからなんだとおもいます。
ただ、この「逆立」は単なる失敗ではないんですよね。むしろ「同致(どうち)」を試みる可能性として捉えることもできる。ふたりは対幻想に入れないわけではない。ただ、対幻想の熱や羞恥を、そのまま受け止められるだけの耐性がまだ十分ではない。だからこそ共同幻想の力を借りる。ハグを「合意された手続き」として落とし込むことで、現実の関係のなかで実行可能にしていく。言い換えるなら、対幻想を共同幻想へ同致させて、対幻想を生きるための〝足場〟を作っている、ということなんじゃないかと。ロマンチックな言葉を交わして一気に距離を縮めるのではなく、合意とルールの上にいったん立ち、その上で少しずつ距離を縮めていく。そういう戦略を選んでいるところに、『逃げ恥』らしい独自性があるんだろうと。
そして、この場面がさらに面白いのは、「侵食」が両方向に起きている点でしょう。まず共同幻想が対幻想を侵食する。ハグが「提案」「交渉」「合意」「頻度」といったビジネス用語で語られるほど、夫婦という本来はふたりの私的な熱であるはずのものが、どこか制度っぽく、業務連絡っぽくなっていく。観ているわたしたちにとっては、まさにそこが笑えるツボにもなるわけですが、同時にそれはふたりにとっての防衛でもある。「燃えやすいもの」を、わざわざ「燃えにくい形」に加工している、というか。そうしないと自分たちが扱えない、という感覚がどこかにあるんでしょう。
しかし同時に、対幻想も共同幻想を侵食していく。いったんハグが現実化し、身体間の距離が変化すると、今度は契約結婚という共同幻想の枠組みそのものが、対幻想の熱や羞恥によって揺さぶられ始める。「これは仕事なのか、恋愛なのか」と境界が曖昧になり、制度の輪郭が溶けていく。つまり、共同幻想の言語で安全に処理しようとしたはずの対幻想が、逆に共同幻想の安定を内側から崩してしまう。侵食は片道ではなく、双方向に往復する形で起きている、ということなんですよね。
だから、このハグ交渉の場面は、単に「不器用でかわいい」というだけの場面ではない。吉本さんの『共同幻想論』を土台としてこのシーンの面白さを語るとするなら、
対幻想に入りたいのに対幻想が怖いふたりが、共同幻想(合意・ルール・運用)の言語で対幻想を同致させようとし、その結果として対幻想と共同幻想が逆立しつつ、相互に侵食し合う場面
として読めるのだとおもいます。そんなふうに見ていくことで、なぜ『逃げ恥』というドラマに笑いと切なさが同時に成立するのか、そしてなぜこれほど多くの人々の共感を呼び、大ヒットするドラマになり得たのか——その理由についても、わたしにはかなり腑に落ちるものがあるように感じた次第です。
いかがでしたか?ちょっと難しかったかもしれませんが、このドラマ『逃げ恥』の普遍的価値がどこにあるのかという問いについて考えてみようとされた方は、『共同幻想論』読解にもぜひチャレンジしてみてください。
これまでに投稿した記事INDEXと、逃げ恥関連記事リンク集を載せました。各記事のコメントは当初なるべく短く必要最小限に留める方針で書いてきましたが、(その40)辺りからようやく筆が乗ってきたこともあり、各々のシーンに丁寧にコメントしていますので、未読記事がある方は是非次からアクセス下さい!寺子屋塾ブログの逃げ恥関連のリンク記事集も末尾に整理しました。
第1話 みくりM:誰かに……。誰かに、選んで欲しい
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その2)
第2話 両家顔合わせの帰り道、大岡川の北中橋
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その3)
第3話 山梨県大善寺薬師堂の中にいるみくりと平匡
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その4)
第4話 居酒屋で百合、梅原、堀内が呑んでいるシーン
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その5)
第5話 平匡:恋人とは、なろうとしてなるもの?
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その6)
第6話 温泉旅行帰り列車内のみくりと平匡「あとひと駅」
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その7)
第7話 百合:どんな仕事も、相手への感謝とリスペクト
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その8)
第8話 館山・森山家の寝室にて母とみくりのやりとり
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その9)
第9話 BAR山にて百合:ある人にね。デートに誘われた
第10話 みくり:大好きな人に認めてもらえて
第11話 カフェで百合と杏奈 自分に呪いをかけないで
第1話 森山家に向かうバス車内のみくりと平匡
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その13)
第2話 みくりM:隣の部屋で平匡さんが寝ている
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その14)
第3話 ぶどうの丘でみんなが叫ぶシーン
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その15)
第4話 3Iシステムでの平匡「愛される人は、いいなあ」
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その16)
第5話 マンションの前の階段でみくりと平匡
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その17)
第6話 BAR山での百合と沼田のやりとり
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その18)
第7話 朝食中のみくりと平匡「焼いたキスです」
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その19)
第8話 館山・森山家の庭にて月を見上げるみくり
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その20)
第9話 みくりM:(えらいことを聞いたような…)
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その21)
第10話 風見のマンション玄関先で百合がフリーズ
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その22)
第11話 風呂に一人籠もっているみくりに語りかける平匡
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その23)
第1話 弱っている平匡の姿に萌えるみくり
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その24)
第2話 平匡のマンションでの沼田と平匡のやりとり
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その25)
第3話 電気店の家電売り場で炊飯器を物色するみくり
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その26)
第4話 みくり:平匡さん、わたしの恋人になってもらえませんか?
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その27)
第5話 ゴダールジャパンのビル前公園でハグする二人
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その28)
第6話 風間:この歳になっても、自分の気持ちがわからない
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その29)
第7話 みくりM:何なんですかねぇ…この人は…イーっ!
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その30)
第8話 百合が運転する車中で風見が昔の恋バナ
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その31)
第9話 平匡:イマジネーションは現実を変える力がある
・TBSドラマ『逃げ恥』名セリフ&名場面集(その32)
第10話 ダイニングにてみくりと平匡が餃子を作っている
第11話 平匡:やりましょう、共同経営責任者!
第1話 みくり:ならいっそ、結婚しては!?
第2話 平匡:結婚式は必要ないと二人で決めました
第3話 性意識について街頭インタビューを受けるみくり
第4話 「また壁が……」Eテレ2355のパロディシーン
第5話 日野:夫婦げんかは、負けておけ!
第6話 みくり:せっかく来たんだしお風呂一緒に入りますか?
第7話 みくり:どうしてわたしにキスしたんですか?
第8話 みくりの妄想 恋愛47kg級 痛恨のミス
第9話 みくり:平匡のバカヤローッ!面倒くさいんだ、おまえは~!
第10話 百合:ときには頑張らないときがあってもいいかも
第11話 風見:なんと十数年ぶりに恋をしたんだ。
第1話 風見:なくても困らないものを、わざわざ買う?
第2話 みくり:お給料に見合った仕事をちゃんとしないとなーって
第3話 みくり:たかがパンツ…されどパンツ!
第4話 風見:合コン……、誘われても行かないかな。
第5話 みくりと平匡の「初ハグ」シーン
第6話 みくりとやっさん(安恵)が中華料理店で食事している
第7話 カフェで百合と風見「生意気な甥っ子」の対話
第8話 車中の百合と風見「あなたが思っているより、ずっと遠くまで行けるのよ」
第9話 冒頭タイトルバック前のみくりと平匡「システムの再・構・築?」
第10話 終盤みくりのモノローグ(画像は百合と風見、みくりと平匡)
第11話 青空市でのみくりと平匡のハッピーなやりとり
第1話 みくりの妄想シーン「情熱大陸」「プロフェッショナル仕事の流儀」
第2話 風見、沼田と一緒に眠る前の平匡のモノローグ
第3話 ぶどう狩りに出かける途中、百合の車内での会話
第4話 みくり:シェアってモノや食べ物じゃあるまいし。従業員の意志は尊重されないのか。
【逃げ恥関連リンク集】
・ガッキーと源さんの結婚を予感していたわけ(その1)
・ガッキーと源さんの結婚を予感していたわけ(その2)
・ガッキーと源さんの結婚を予感していたわけ(その3)
・ガッキーと源さんの結婚を予感していたわけ(その4)
・ガッキーと源さんの結婚を予感していたわけ(その7)
・9/8は森山みくりさんの誕生日でした
・ドラマ逃げ恥「平匡さんの自由意志です。どうしますか?」(「今日の名言・その13」)
・TVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」原作マンガ(全11巻)のこと
・3つの幻想領域の〝次元が違う〟ってどういうことですか?
・押しつけと相手に感じさせずに売りたい商品を勧めるには?
長くなりました。
ここまでお読み下さった方、有り難うございます。
この続きはまた明日に。(^^)/
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