2024年のふりかえり「年間読書ベスト24」
2026/01/03
2025年1年間のふりかえり第2弾です。
2025年の寺子屋塾ブログは、
元旦から大晦日まで365日すべての記事を
「今日の音楽」シリーズで投稿したため、
毎年年末年始の恒例行事としていた
1年間の読書ふりかえり記事を
書いていませんでした。
それで、記録として残しておきたく、
2025年のふりかえり「年間読書ベスト24」
を投稿する前に、
2024年のふりかえり「年間読書ベスト24」を
投稿しておきます。
①〜㉔の順番は、概ね自分に与えた
インパクトの大きさで決めましたが、
ジャンルが多岐にわたっていることもあり
厳密なものではないのはもちろん、
優劣を判断したり順位付けしたりすることが
目的ではありません。
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②為末大&今井むつみ『言葉、身体、学び できるようになるとはどういうことか』
③高崎卓馬、ヴィム・ヴェンダース『逆光 PERFECT DAYS DIARIES』
⑥梶谷真司『問うとはどういうことか 人間的に生きるための思考のレッスン』
⑪バーバラ・オークレー『学び方の学び方』
⑫ハルノ宵子『隆明だもの』
⑭精神科医N(名越康文)『とげとげしい言葉の正体はさびしさ』
⑮松岡正剛&津田一郎『科学と生命と言語の秘密』
⑲落合陽一『0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を
生きる学ぶ人と育てる人のための教科書』


