2025年のふりかえり「年間読書ベスト24」
2026/01/04
2025年1年間のふりかえり第3弾です。
2025年1年間に買った本、読んだ本のうち、
わたしにとってインパクトの大きかった
本を24冊選んでみました。
本日分の記事では
とりあえず著者名+タイトルのみで、
1冊1冊に対するレビューコメントは
日を改めてこのブログで投稿する予定です。
昨日投稿した記事にも書いたんですが、
ジャンルが多岐にわたっていることもあって、
①〜㉔の順番は、
概ね自分に与えたインパクトの大きさで
並べてみました。
厳密なものではなく
1冊1冊の本の優劣を評価したり
順位付けしたりすることが目的ではないので
あくまでひとつの目安として受け止めて下さい。
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2025年のふりかえり「年間読書ベスト24」
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①工藤勇一&苫野一徳『子どもたちに民主主義を教えよう』
②由佐美加子&中村伸也『レゾナント・コミュニケーション』
③苫米地英人『その検索はやめなさい』
④溝口雅子『Notionなんでも事典』
⑤アルボムッレ・スマナサーラ『ヴィパッサナー瞑想』
⑥前野隆司『人はなぜ「死ぬのが怖い」のか』
⑦小室直樹『数学嫌いな人のための数学』
⑧白石正明『ケアと編集』
⑨フェリックス・ファブリック『本当のわたしを見つけにいこう』
⑩リットミュージック編『インタビュー:坂本龍一』
⑪エルケ・ヴィス『QUEST 質問の哲学』
⑫戸谷洋志『Jポップで考える哲学 自分を問い直すための15曲』
⑬崎谷博征『水と命のダンス 生命の根源に迫る水の驚異的メカニズム』
⑭若杉逸平『対話について対話しよう』
⑮星野源『いのちの車窓から2』
⑯山野弘樹『独学の思考法 地頭を鍛える「考える技術」』
⑰成田悠輔『22世紀の民主主義 選挙はアルゴリズムになり政治家はネコになる』
⑱泉谷閑示『「自分が嫌い」という病』
⑲西川幹之佑『発達障がい児の僕が自己変革できた理由』
⑳杉田儀作『新しい学力観に立つ学級活動の展開』
㉑阿部洋一『それはただの先輩のチンコ』
㉒落合陽一、山口周ほか7名『Chat GPTは神か悪魔か』
㉓石田光規『自己決定の落とし穴』
㉔堀田秀吾『科学的に証明された すごい習慣大百科』


